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こんにちはアンコメです。
こんにちはアンコメです。 こんにちはアンコメⓇです。総務省家計調査によれば静岡市は一世帯あたり全国で価値ある(年間消費金額31640円/世帯)お米をたくさん(年間消費量87.11キロ/世帯)食べている市だそうです。(1位浜松市、2位静岡市、以下新潟市、札幌市、2014~2016年平均)そんなお米大好き人間がいる町だからこそ、専門性を活かした店づくりができるはず!そんな思いから「田んぼからお茶碗ま...
2018年03月29日 [ 521hit ]
アンコメ的、米考。祝い米
アンコメ的、米考。祝い米 空気はまだ冷たいものの、日差しはもう春の気配。3月は、ご卒業やご入学など人生にとって節目の月でもあります。アンコメでもそういった御用向きで、内祝いや返礼などで祝い米のご注文をいただきます。数あるオススメ米の中からご予算にぴったり合うお米を選び、趣向を凝らした二つとないお米ギフトをお作りしています。いただいた方にとってお米はたべてエネル...
2018年02月22日 [ 646hit ]
アンコメ的、米考。 沸騰到達時間
アンコメ的、米考。 沸騰到達時間 一年でいちばん寒いこの季節、ごはん炊きもいちばん気を使う時期でもあります。とくに土鍋やお釜を使い、自ら水加減火加減をフルマニュアルで炊いている方や、業務用のガス炊飯器をお使いの方は、お気づきの方もいらっしゃると思います。「沸騰までの時間がいつもより長い?」かつてほどでないにせよ「気温(室温)=水温」ゆえに、冬は点火時の水温が低いために、...
2018年01月25日 [ 855hit ]
アーモンド入り玄米もち
アーモンド入り玄米もち お正月、お餅たっぷりたべたはずだけど、これは別腹。玄米もちにアーモンドを入れたアンコメ人気のオリジナル玄米もち。しっかり蒸かしたもち玄米を、杵搗きして仕上げます。通常の白いもちとは異なり、半殺しにの段階でアーモンド入れて仕上げます。だから食感はワイルド。オーブントースターなどで焼き、塩とオリーブオイルだけでビールやワインでいけますよ...
2018年01月16日 [ 839hit ]
アンコメ的、米考。ホーリーデイ
アンコメ的、米考。ホーリーデイ 昨日(12/7)お正月用のもち米の精米をしました。少し早い気もしますが、12月に入るとすぐにご注文をいただくことから、毎年12月の第一週に精米するのが恒例なのです。前日に機械の掃除と整備を一日かけて念入りに行うあたりから、いつもとは違う特別な感じがしてきます。当日は朝から夕方までかかる長丁場、自分にとってそれは、どこか神事のようでもあるのです。今...
2017年12月08日 [ 975hit ]
お正月のおもち ご予約承り中!
お正月のおもち ご予約承り中! アンコメのお餅は毎年、特別栽培米(減農薬減化学肥料栽培米)のもち米で作ります。産地は「宮城登米中田町」品種は「みやこがねもち」。このもち米でつくるお餅は、食感が絹のようになめらかで、粘りと伸びは絵に描くよう。最高の出来栄えです。今シーズンも白いお餅と玄米もちの2種あります!ぜひ味わってください!※お電話でもご注文を承ります。※クイック注...
2017年12月04日 [ 1185hit ]
アンコメ的、米考。29年産雑感。
アンコメ的、米考。29年産雑感。 新米入荷シーズンは何かと忙しく休みなしで動き回っています。このチラシやホームページが更新できずすみません。。。今日ようやく書いているところです。毎年のことながら、そんなホッとひと息した頃には師走が迫っているのです。29年産はこれまでのところ高緯度地域(北海道を除く)や高標高地域を除けば、ほぼ良い米が獲れました。夏の日照不足、秋の多雨の影響...
2017年11月24日 [ 977hit ]
敷地の次郎柿
敷地の次郎柿 遠州敷地の次郎柿。産地は静岡県磐田市敷地、言わずと知れた次郎柿の名産地です。今回アンコメとは縁のある互産互生機構(静岡県掛川市)が企画した「しずおか遠州・次郎柿プロジェクトに参加することになり、アンコメでもこの名物の次郎柿を販売することになりました。9月の下旬、遠州方面の稲作生産者さんを訪ねた際、敷地の柿生産者さんを訪ねて来ました。この...
2017年11月11日 [ 855hit ]
カミアカリ玄米みそ 一年熟成!
カミアカリ玄米みそ 一年熟成! 昨年、岡部の「かど万」さんにご協力いただき仕込んだ「カミアカリ玄米みそ」がちょうど一年を迎えました。この味噌は、玄米食専用品種、巨大胚芽米カミアカリを、そのまま米こうじにして作る玄米みそ。巨大胚芽米カミアカリのこうじは、ふつうの米こうじよりも熟成がやや活発なふるまいをするらしく、1年とは思えぬ熟成具合です。香りや色はもちろん旨味もなか...
2017年10月12日 [ 1141hit ]
アンコメ的、米考。田んぼからお茶碗まで。
アンコメ的、米考。田んぼからお茶碗まで。 アンコメの商いのテーマは「田んぼからお茶碗まで」稲、米、飯のすべてを考え、すべてに関わることで創造的な米屋を追求することを目指しています。その取り組みを具現化しているのが巨大胚芽米カミアカリです。98年藤枝の有機米生産家、松下明弘さんが発見育種した胚芽の大きさが、ふつうの米の3倍余ある玄米で食べる専用のお米です。2001年からアンコメはもちろ...
2017年10月02日 [ 775hit ]
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