キャプション 巨大胚芽米カミアカリ 奥久慈
ようこそ「ankome通信」へ。このサイトは安東米店・通称アンコメの今を知ってもらおうと発信しているサイトです。

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更新情報

アンコメ米作りプロジェクト

 最近アンコメには時々居候がやってくる。彼は25歳、将来農業を起業すべく準備中の身だ。カミアカリ勉強会の参加をきっかけに、松下やアンコメへやって来ては時々手伝いというか見習いをしている。松下のところ...

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スイハニング事業部

 薪と羽釜で炊く本格ご飯を提供する飲食店のための釜戸製作レポート「釜戸への道」その【4】です。2021年2月の開店に向け、いよいよ釜戸製作が始まった。じつは製作を始まるまでが、なかなかの難産で、計画が具体...

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米屋のいい訳

 テレビの取材依頼を受け、過去に撮影した田んぼ画像を久しぶりに整理している。その中にはフィルムカメラ時代のものをいくつかあり、あたらめてその色合いにうっとりしている。これらは2000年代初期の頃のもの...

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今ならコレがオススメ!

 令和元年産米の販売がスタートし半年が経過した今(令和2年5月)、昨秋に入荷したお米のいくつかの在庫が若干寂しくなりかけたところです。そんな時期いくつか面白いお米も入荷しています。どれもがちょっとマ...

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アンコメの祝い米

 二人とは彼らが学生の頃から知っている。最初は二人が所属する大学の研究室の先生、仲間たちとやって来た。私はそれが何だかとてもうれしくて、質問の答え以上に自分の活動や研究について夢中で喋った。二人は...

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カミアカリドリーム

 カミアカリドリーム勉強会、26回目の秋の勉強会を11月1日に開催しました。秋の勉強会といえば、その年栽培されたカミアカリを一同に集め同時に試食、また毎回テーマを決め講師を呼び講座を行うのが恒例ですが、...

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いま旬!オススメ品

 玄米食専用品種「巨大胚芽米カミアカリ」で作った玄米おはぎ「星空おはぎ」(黄色く見える大きな胚芽が星空に見えることから命名)を7年ぶりに販売します。作るのはこのおはぎの発案者、用宗IYAUの村松さんです...

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てがき版ankome通信

 アンコメ的 米考 二時間マイコンがしっかりと管理して美味しいご飯を炊いてくれる炊飯器はとっても優秀。とはいえ寒い日が続くこの季節はほんの少しケアするだけでさらに美味しいご飯が炊けちゃうからぜひトラ...

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How to Order

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静岡、清水市内(一部地域を除く)でお米5キロ以上もしく¥2000以上であれば当日または指定日無料宅配いたします。
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