キャプション 巨大胚芽米カミアカリ 奥久慈
ようこそ「ankome通信」へ。このサイトは安東米店・通称アンコメの今を知ってもらおうと発信しているサイトです。

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更新情報

アンコメ米作りプロジェクト

 昨年2017年7月10日、同じタイトルでレポートしてからほぼ一年、通称ジャンボタニシ(スクミリンゴガイ)が増え始めたようだ・・・。南米原産のこの生物、およそニッポンの水田風景には似つかわしくないピンク色のタ...

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いま旬!オススメ品

 2018年のトウモロコシは終売しました。たくさんのご注文ありがとうございました!また来年もよろしくお願いします!毎年恒例、初夏の人気企画、菊川市大喜農園早川さんのトウモロコシ(甘々娘・甘太郎)が入荷して...

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米屋のいい訳

 氣持ちの氣、元氣の氣、氣楽の氣。。。氣には米がいる。つまり氣のもとは米なのだ。この列島に生きてきた先祖たちが米を主食にして以来、我々の氣の素は米になった。その氣によってこの二千年、暮らしを作り、...

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今ならコレがオススメ!

 2016年の夏、偶然と偶然が重なり出会った生産者、それが新潟県妙高市の山下さんだ。その年以来、彼は収穫した米を試食してほしいと送ってくるようになった。それをスタッフみんなで試食した後、簡単なレポート...

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アンコメの祝い米

 手描き版アンコメ通信最新号でも書きましたが、この時期はギフト(お中元、暑中見舞)のご注文を多数いただきます。じつはアンコメでは巷でピークが終わる頃、僕らが第二波と呼ぶご注文がなぜか多いのです。「予...

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カミアカリドリーム

 2018年7月のカミアカリドリーム勉強会。今年は長野県伊那市です。カミアカリを栽培する生産者はこの広い日本の中でごく僅かですが、2017年から新しい生産者、それも一風変わった農業法人が加わっています。その名...

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てがき版ankome通信

 7月に入ると夏のギフトのご注文をいただく。アンコメではピークが終わる頃、僕らが第二波と呼ぶご注文がなぜか多い。「予想外のいただきものに追加で贈り物を送りたい・・・」ということなのかな?お米のギフ...

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How to Order

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静岡、清水市内(一部地域を除く)でお米5キロ以上もしく¥2000以上であれば当日または指定日無料宅配いたします。
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