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スイハニング@お米とお酒の学校
スイハニング@お米とお酒の学校 毎年3月の中旬の日曜日は100人でスイハニングするのが恒例となっている。ここは静岡県島田市にある大村屋酒造場。この蔵で一年を通じて企画されているのが「お米とお酒の学校」。小さい子どもたちのいる家族が対象の体験講座です。お酒の原料である米づくり体験(田植えや稲刈り)はもちろん、その米はお酒になる現場も見聞もします。今日はその最終日、できたお酒...
2019年03月17日 [ 47hit ]
塗るナッツペースト
塗るナッツペースト 一見ピーナッツバター?されど・・・パンに塗ってたべるそれと思いつつ、製造者の金馬さんは小麦アレルギーでパンがたべられない。そこでお餅に塗ってたべて美味しい!という。そこでアンコメの玄米もちをオーブントースターで焼き、塗ってたべてらこれがバカ旨だった!その後、いろいろ試したらアーモンド入り玄米もちには「ひまわりの種」が旨かった。意外な...
2019年03月11日 [ 112hit ]
即興、直描き
即興、直描き 二千年前のスイハニングでも書いたアートロの収穫祭。この日に煮炊きしたお米を参加者みなさんにお持ち帰りするということで小分けを依頼され作ったパッケージ。人気のクラフト小袋にアートロ米を約1合(150グラム)づつ入れました。当初はアートロのシンボルマーク(?!)を印刷した帯を付けようと計画したものの、時間的に余裕がなく、当日早朝制作することに...
2019年03月07日 [ 73hit ]
二千年前のスイハニング
二千年前のスイハニング 静岡市にある登呂遺跡、ここを拠点に「土さえあれば生きていける」をテーマに「土から作る・食べる・生きる」を体験する活動を2013年から行っているアートロ。先日2018年度の最終回である「収穫祭」にゲスト参加させていただいた。収穫祭は参加者がその年に栽培したお米を土器で煮炊きして食べるのが恒例行事。しかしあいにくの雨模様。。。そこで主催者と登呂博物...
2019年03月06日 [ 88hit ]
聖地巡礼
聖地巡礼 ここが発見した場所だよ。ハワイのホノルルでカミアカリを販売している the rice factory honoluluの店長のKさんが、カミアカリ発見の地を見たいと遠路はるばる松下の田んぼへやってきた。思えば松下が巨大胚芽の突然変異を、この田んぼ中で発見したのが98年、あれから20年が過ぎカミアカリは海外へも輸出されるようになった。この20年はあっという間だったが、こうして販...
2019年02月21日 [ 155hit ]
スイハニング講座 土鍋でごはん炊き【参加者募集】
スイハニング講座 土鍋でごはん炊き【参加者募集】 「炊くってそもそも何だろう?」炊飯ボタン押すだけで、ふっくら美味しいごはんが炊ける炊飯器。キッチンで毎日働いている白いブラックボックス、炊飯器とは日頃何をやっているんだろう?その謎を、土鍋を使ってスイハニング(炊飯ing)することで炊飯の秘密がわかっちゃいます!初めての方でも失敗しないスイハニング技を学びながら楽しく美味しい講座です。今回は...
2019年01月26日 [ 249hit ]
おもち、あります。
おもち、あります。 お正月にたべたお餅がまたたべた~い!そんなご要望にお答えておもち搗いてます。じつは原料のもち米(特別栽培米:宮城登米石越町みやこがねもち)は、一年を通じて在庫しているので、いつでもお餅は作ることができます。梅雨時から真夏の期間を除けば、時々搗いているんですよ。【特別栽培米】宮城登米石越町「みやこがねもち」で作る切りもち白もち(4切脱気パッ...
2019年01月23日 [ 211hit ]
アンコメ的、米考。寒い日には
アンコメ的、米考。寒い日には 全国的にみれば比較的暖かいとされる静岡も、1~2月はやっぱり寒い。お昼に炊飯するお米(白米)を2時間浸漬しても満足いく吸水にはもう少し時間がほしいところ。浸漬時間が含まれた炊飯器のプログラムでも寒いこの時期はしっかり浸漬したほうが断然美味しく仕上がります。土鍋や鍋でフルマニュアルでスイハニング(炊く)する方は、必ず2時間以上浸水してね。今ならコ...
2019年01月21日 [ 269hit ]
米壽のお祝い米
米壽のお祝い米 とてもおめでたい祝い米のご依頼。それは「米壽」のお祝。御歳八十八のお誕生日を迎えるお母上さまへのお祝としてお作りしました。静岡藤枝松下さんが栽培した有機米「きぬむすめ」を、8888グラムぴったりに計り米型メッセージタグには「米壽」としました。_
2018年12月17日 [ 219hit ]
アンコメ的 米考 お正月のお餅
アンコメ的 米考 お正月のお餅 今年も1年の締めくくりお正月のお餅のご注文を承る時期がやって来ました。稲作をはじめ農作物栽培にとって2018年はとても厳しい年でした。高温と台風によって品質の低下どころか全滅した品種もありました。そんな中でも生産家たちの努力で立派に育った稲も多く、何とか新米シーズンを迎えることができました。今回使用するもち米もそのひとつです。宮城岩出山で栽...
2018年12月03日 [ 395hit ]
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