キャプション 巨大胚芽米カミアカリ 奥久慈
ようこそ「ankome通信」へ。このサイトは安東米店・通称アンコメの今を知ってもらおうと発信しているサイトです。

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更新情報

アンコメ米作りプロジェクト

 通称ジャンボタニシ(スクミリンゴガイ)を初めて見たのは、ここへ通いはじめた2001年のこと。田んぼの中を悠然と移動する姿、大きさにもさることながら、その数の多さに絶句した。さらに驚いたのはタマゴの色。お...

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いま旬!オススメ品

 毎月恒例、月に一度の興津の人気洋菓子店ラ・ローザンヌのお菓子をご紹介する企画、月いちローザンヌ。7月はアンコメ店主が、どうしてもたべたくなってしまいプリンに決定です~!新鮮な牛乳とタマゴを使い素...

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米屋のいい訳

 北海道のお米は永く扱っていながら、これまで「人」にフォーカスしてこなかった。それが2016年、カミアカリの勉強会メンバーである横浜の同業者、加藤さんから蘭越町の宮武さんを紹介された。彼から預かった米...

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今ならコレがオススメ!

  アンコメの得意科目はお米の一本釣り。田んぼへ行き、生産者と会い、作りを知り、出来映えに惚れて仕入れること・・・。いっぽう不得意科目もあるんです。それはブレンド。2種以上のお米をブレンドして単品...

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アンコメの祝い米

 友達に子どもが生まれた!アンコメスタッフの山崎がお米ギフトを作りはじめた。以前にもこれに似たパッケージを作ったことがあったが今回はその進化系。お米を精米し紙製の米袋へ入れる。形を整えたらワンオフ...

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カミアカリドリーム

  29年産の作付作業が静かに始まっています。29年産では静岡藤枝の松下さん、福島会津斡塩加納町の菅井さん、茨城奥久慈大子町の大久保さんの3人に加え、新たに長野県の伊那で実験栽培を始める若手農業生産法人...

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てがき版ankome通信

 7月に入ってからほぼ毎週どこかの田んぼへ行っている。アンコメが選ぶアンコメが惚れた米が生まれている現場、その場へ行き稲を見、育ての親の稲作家と対話するのだ。7月19、20日と北海道の蘭越町へ行ってきた。...

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How to Order

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静岡、清水市内(一部地域を除く)でお米5キロ以上もしく¥2000以上であれば当日または指定日無料宅配いたします。
上記エリア以外の地域はヤマト宅急便にて発送いたします。