キャプション 巨大胚芽米カミアカリ 奥久慈
ようこそ「ankome通信」へ。このサイトは安東米店・通称アンコメの今を知ってもらおうと発信しているサイトです。

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更新情報

アンコメ米作りプロジェクト

 通称ジャンボタニシ(スクミリンゴガイ)を初めて見たのは、ここへ通いはじめた2001年のこと。田んぼの中を悠然と移動する姿、大きさにもさることながら、その数の多さに絶句した。さらに驚いたのはタマゴの色。お...

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いま旬!オススメ品

 毎年恒例「冷え冷えスイカ」の季節がやってきました。お米の倉庫は一年中冬、その冷蔵庫でしっかり冷やしたスイカの販売です。アンコメの定番米「山形のつや姫」の産地、おなじみ山形県大石田町から尾花沢スイ...

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米屋のいい訳

 伊那谷の東、南アルプスの仙丈岳の麓、伊那市長谷村南非持地区で今年から稲作を始めた農業法人「the rice farm nagano ina」へ行った。ザ ライス ファーム ナガノイナ?と聞いて勘のいい方は気付いた方もあろうと思...

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今ならコレがオススメ!

  アンコメの得意科目はお米の一本釣り。田んぼへ行き、生産者と会い、作りを知り、出来映えに惚れて仕入れること・・・。いっぽう不得意科目もあるんです。それはブレンド。2種以上のお米をブレンドして単品...

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アンコメの祝い米

 アンコメの祝い米。この基本スタイルが完成してかれこれ10年。この間にどれだけの数を作ったことでしょう?それを思うと感慨深いものがあります。その多くは、ご出産の内祝いのご注文で、生まれた時の体重分の...

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カミアカリドリーム

  29年産の作付作業が静かに始まっています。29年産では静岡藤枝の松下さん、福島会津斡塩加納町の菅井さん、茨城奥久慈大子町の大久保さんの3人に加え、新たに長野県の伊那で実験栽培を始める若手農業生産法人...

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てがき版ankome通信

 7月に入ってからほぼ毎週どこかの田んぼへ行っている。アンコメが選ぶアンコメが惚れた米が生まれている現場、その場へ行き稲を見、育ての親の稲作家と対話するのだ。7月19、20日と北海道の蘭越町へ行ってきた。...

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静岡、清水市内(一部地域を除く)でお米5キロ以上もしく¥2000以上であれば当日または指定日無料宅配いたします。
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