新プロジェクト始動。

「米屋のいい訳2月12日号」でレポートした作業所でのエコ米タグ制作がいよいよ始動することになった。 …
2010年3月24日 詳しくみる>>

枝垂れ桜のもとで。

今週末、静岡市内で行われるお茶ツーリズムで、ご飯炊きのお手伝いをすることになった。今日はその事前打ち…
2010年3月17日 詳しくみる>>

身近な旅へ、お茶ツーリズム。

以前このコンテンツ、2月13日にメッセージしたお茶ツーリズムに参加した。 天気、雨。けっして良いコン…
2010年3月7日 詳しくみる>>

ゴハソ、続続報。

昨晩、ソビスケ、ソビマシン氏より携帯にメールあり。「今までとは違うタイプの抹茶パウダーが手に入ったの…
2010年3月4日 詳しくみる>>

じつはゴハソ開発。

2月17日以降も試行錯誤続いている。蕎麦と米の比率も、概ね2:8(ニハチ)の比率で、ほぼ問題なく美味…
2010年2月23日 詳しくみる>>

トリイソースさん

そう云えば、あまり熱心に宣伝してこなかったことに、ふと気付いた。浜松にあるトリイソースさんの商品であ…
2010年2月22日 詳しくみる>>

昨晩のはなし。

何年ぶりだろうか、昨晩ライブステージを見た。パリ在住という日本人ミュージシャンの2人。MICHINA…
2010年2月20日 詳しくみる>>

カミアカリについて話す。【2】

巨大胚芽米カミアカリは、その特徴のとおり、胚芽の大きさが通常の3倍もあるを持つ米です。その特徴を活か…
2010年2月16日 詳しくみる>>

身近な旅へ。

若い頃は見知らぬ世界とは、遠くにこそあると信じていてた。これは事実であるけれど、正確な答えではない。…
2010年2月13日 詳しくみる>>

続アンコムする!

今年最初のブログネタにした「アンコムする?アンチョイする?」というベトナム語の会話ことが書かれた情報…
2010年2月9日 詳しくみる>>

富士の見えるところで。

天気快晴、穏やかな日曜日、芝川町にあるビオファームまつきへ仲間と連れ立って行った。目的は、昨年末オー…
2010年2月7日 詳しくみる>>

ankome通信リニューアル!

店主でございます。 今日からankome通信がリニューアルしました。グラフィック的には、さほど変わり…
2010年2月1日 詳しくみる>>

ブログこの一年

店主でございます。 じつはこの一年半、「a rice life」というタイトルでブログにトライしまし…
2010年1月28日 詳しくみる>>

第44回 11月15日カミアカリドリーム第6回勉強会報告。

今回は40人が集まった。皆何かを探しにこの会に集まってくる。稲作や米に直接関わらない人も大勢いる。カミアカリドリームは、そういう人達のサロンなのだ。

 最初に伝えたいことがある。 それは、この勉強会のこと。カミアカリドリーム勉強会のことだ。ここは、答…
2009年11月15日 詳しくみる>>

第43回 次回カミアカリドリーム勉強会は11月15日(日)参加者募集!

 第6回目となる巨大胚芽米玄米「カミアカリ」の勉強会を11月15日(日)13:00?から開催します。…
2009年10月29日 詳しくみる>>

第39回 カミアカリドリーム炊飯研究班報告<改訂版>

 カミアカリドリーム勉強会では、カミアカリの味、香り、触感が織り成すことで生まれる風味、風合いや、栽…
2008年11月29日 詳しくみる>>

第38回 カミアカリドリーム勉強会、今回のテーマは「カミアカリ脳」を作る。<後半>

 後半は今回講師にお招きしたワイングロウワー杉山啓介さんの講演の様子をご報告します  お話しするテー…
2008年11月16日 詳しくみる>>

第37回 カミアカリドリーム勉強会、今回のテーマは「カミアカリ脳」を作る。<前半>

勉強会では、IH式電気炊飯器(玄米炊きモード)と土鍋による炊飯も同時に行います。同じお米でも炊飯方法によって、全く異なる風味と風合いが現れることを参加者に感じてもらうためです。それは「食べる人(炊く人)」の選択や技も、カミアカリのテロワールを形成する重要な要素であることを示唆しています。

 11月16日(日)4回目となるカミアカリドリーム勉強会が行われました。参加人数は45人、予想を上回…
2008年11月16日 詳しくみる>>

第36回 次回カミアカリドリーム勉強会は11月16日!

 第4回目となる巨大胚芽米品種「カミアカリ」のための勉強会を11月16日(日)13:00?から開催し…
2008年10月29日 詳しくみる>>

第35回 炊飯なくしてカミアカリは語れず。

またの名をアンクルJ。ガス屋にして飯炊きマニア。熱源、釜、米。飯を炊くための法則を知った彼は無用なコダワリから解放され、どんなシチュエーションでも飯を炊くスキルを持ちつつある。それはまるで、道を選ばず整然とマシンを操るラリーイストのようだ。(褒めすぎ?)

「アンクルJのごはん大好き」  土曜日の晩、カミアカリ土鍋炊飯研究班の小谷氏がやって来た。何をしに来…
2008年10月29日 詳しくみる>>